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  • 2010.06.11 Friday
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日本振興銀行を検査妨害の疑いで捜索…警視庁(読売新聞)

 中小企業向け融資を専門に手掛ける日本振興銀行(本店・東京都千代田区)が金融庁の検査の際、電子メールを削除するなどの検査妨害を行った疑いが強まり、警視庁は11日夕、銀行法違反(検査忌避)容疑で同行などの捜索を始めた。

 金融庁などによると、同行の役員らは2009年6月〜今年3月、金融庁の立ち入り検査に際し、同行のサーバーから検査の対象となる電子メールを意図的に削除するなどし、検査を妨害した疑い。同行本店には午後4時40分頃、警視庁の捜査員約30人が捜索に入った。

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転居費詐取容疑、自称NPO代表逮捕へ(読売新聞)

 自称NPO団体「あしたばの会」による大阪市の転居支援費用の生活保護費詐取事件で、大阪府警捜査2課は2日、同団体代表の男(62)が関与した疑いが強まったとして、詐欺容疑で逮捕状を取った。容疑が固まり次第、逮捕する。

 捜査関係者によると、代表は同団体幹部・畑勲容疑者(47)らと共謀し、昨年11〜12月、生活保護受給者の山本一人容疑者(46)が大阪市内から神戸市内に転居するように装い、大阪市に申請、転居支援費用計約36万円をだまし取った疑いが持たれている。

 代表は、これまで読売新聞の取材に複数回応じ、「4年前まで『あしたばの会』として児童支援をしていたが、生活困窮者支援はしていない」「団体は活動停止中で、畑容疑者に頼まれて名義は貸したが、不正には関与していない」と説明していた。

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ネット選挙運動解禁、公正性確保など課題山積(読売新聞)

 与野党は26日、夏の参院選に向け、選挙期間中のホームページの更新を認めるなどインターネットを利用した選挙運動の解禁で足並みをそろえた。

 しかし「参院選での解禁ありき」の議論は否めず、公正性の確保など問題点は山積しており、本格的な解禁は今後の課題として先送りされた。

 ◆待ったなし

 「第一歩を踏み出した点では非常に大きかった」

 各党協議会で座長を務めた民主党の桜井充参院政策審議会長は26日、合意をまとめあげてほっとした表情を見せた。

 桜井氏が指摘するようにネット選挙運動の解禁は、総務省の研究会が2002年にホームページの更新容認を求めてから9年越しの課題だった。ネットに関する議員の理解が乏しかったことや、ネットを使えない有権者への配慮もあり、見直し論議は進まなかった。

 しかし、総務省によると昨年末の国内のネット利用者は9000万人を超えるなど、議員や政党の政治活動もネットの恩恵に負うところも大きくなっている。昨年の衆院選では、民主党や自民党などが「通常の政治活動の一環」と主張して選挙期間中のホームページ更新に踏み切るなど、なし崩し的な「解禁状態」となっており、見直しは待ったなしになっていた。参院選が迫り、今年4月にようやく協議の席についた各党は、文字通りの突貫作業で合意をまとめ上げた。

 ◆抜け穴

 自民党は今年4月、ホームページとブログの更新に加え、メールや簡易投稿サイト「ツイッター」も解禁する公職選挙法改正案を衆院に提出した。しかし、各党協議では、メールについて、民主党などから「誹謗(ひぼう)中傷に使われる」といった慎重論が出て、今回の解禁の対象から外された。「ネットを使えない人にも配慮すべきだ」といった声もあがり、26日の合意は「各党の主張の最大公約数」(自民党幹部)をとりあえずまとめたものとなった。

 与野党は今回の合意を踏まえ、ネット選挙運動に関する具体的な運用指針を近く作成する方針だ。

 しかし、実際の運用には課題も多い。

 例えば、爆発的に利用者が増えているツイッターの扱い。各党協議では「なりすましによる虚偽情報を防げない」といった懸念が出たが、受け手の意思に関係なく送りつけることができるメールと違い、ツイッターは読む人が自分の意思で閲覧するためホームページやブログとの区別が難しい。このため与野党は、ツイッターを解禁対象から除外せず、候補者に利用の自粛を呼びかけることで折り合ったが、今回の与野党合意に参加していない新人候補者らへの自粛が徹底できるかどうか不透明だ。

 また、与野党は、電子メールによる選挙運動の解禁を今回見送ったが、膨大な情報がやりとりされるネット空間で、こうした禁止事項が守られているかを確認することは極めて困難だ。

 与野党は今回の見直しを踏まえ、参院選後に改めて協議を行う方針だ。

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北の大地、生命の鮮紅 イトウの産卵(産経新聞)

 遅い春が訪れた北海道北部。川の上流では“幻の魚”「イトウ」の産卵が始まっていた。鮮やかな赤い色に染まったオスと、腹を卵で膨らませたメスが幅1メートルにも満たない川の中を悠然と泳ぐ。繁殖可能なメスは2000匹弱といわれ、絶滅が危惧(きぐ)されている。雪解けのころ、産卵期を迎えたカップルは上流域に居場所を移す。

                   ◇

 詳しくは23日付「探訪面」に掲載します。

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ユズやスダチを試験栽培=気候変動、温暖化に対抗−「生産作物広げる狙い」・山形(時事通信)

 サクランボの生産量日本一を誇る山形県は、温暖な地域を産地とするユズやスダチなど、かんきつ類を試験的に栽培している。最近の気候変動の激しさや地球温暖化に備えたもので、県農林水産部は「特産のサクランボやリンゴを守るだけでは今後やっていけない。生産できる作物の幅を広げる狙いがある」としている。
 県は4月上旬、寒河江市内の園芸試験場にユズ、スダチ、カボスの苗を5本ずつ植えた。耐寒性がないものも多いかんきつ類だが、比較的寒さに強い種類の苗を選んだという。同試験場の佐藤康一研究員(52)は「どれだけの大きさ、量、質の果実が取れるかは全くの未知数だ」としながらも期待を寄せる。花が咲くまでに3年、作物として生産できるか見極めまでには5年程度必要だ。
 同県酒田市では4年前から、徳島特産のサツマイモ「鳴門金時」と同系統の品種の栽培を開始。現在では県外向けに出荷するほど生産量を伸ばした。
 JAそでうら(同市)営農販売部の五十嵐正義さん(40)は「しっかりした甘さもあり、品質も四国のものに劣らない」と自信を見せる。県農林水産部は「過去にも全く作れなかったわけではないが、少しずつ暖かい気候になったことで品質向上と収穫増につながっている」と分析している。 

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発見現場に血痕わずか=別の場所で殺害か−女性の身元確認急ぐ・茨城県警(時事通信)

 茨城県日立市水木町の路上で、胸に包丁が刺さった状態で女性が死んでいるのが見つかった事件で、近くに血だまりがなく、残った血痕もわずかだったことが24日、捜査関係者への取材で分かった。県警日立署は女性の身元確認を急ぐとともに、別の場所で殺害された可能性も視野に調べている。
 捜査関係者によると、女性は胸を包丁(刃渡り約20センチ)で一突きされ、現場で死亡が確認された。しかし、周辺に血だまりはなく、頭部付近に10円玉大の血痕が複数確認されただけだった。
 また当時、付近は雨が降っていたのに、女性の体はほとんどぬれていなかったという。
 同署によると、女性は、25〜40歳ぐらいで黒の長袖パーカーにTシャツ、ジーパン姿。靴は履いていなかった。 

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愛知・豊川の家族5人殺傷 ネット回線再解約が引き金に(毎日新聞)

 愛知県豊川市の一家5人殺傷事件で、岩瀬高之容疑者(30)=殺人未遂容疑で逮捕=がインターネットを使用する電話回線をいったん家族に止められ、事件2日前の15日に「殺して火をつけてやる」と家族を脅していたことが一家の関係者の話で分かった。高之容疑者は自分で回線を復活させていたが、家族は16日に再び回線を止め、17日未明に事件が起きた。県警豊川署はネット使用を巡る一連のトラブルから高之容疑者が怒りを増幅させたとみている。

【豊川・家族5人殺傷】「何でおれのインターネットを解約した」容疑の長男、以前からトラブル

 殺害された岩瀬一美さん(58)の次男(24)の会社関係者や親族によると、高之容疑者は2〜3年前から一美さん名義のクレジットカードを使い、ネットオークションや通信販売でゲームなどを買っていた。自室は商品でいっぱいだったという。

 一美さんは事件の約2週間前に自宅の電話を止めたが、高之容疑者は勝手に回線を復活させた。15日には次男と三男文彦さん(22)を「インターネットを止めやがって。殺して火をつけてやる」と脅したという。

 だが16日、一美さんは再び電話を止め、高之容疑者は17日未明にネットが使えないことを知った。同署の調べでは、高之容疑者はこの後、「誰がネットを解約したんだ」と言って一家を次々と包丁で刺したとされる。

 同署は18日、高之容疑者を殺人と殺人未遂容疑で名古屋地検豊橋支部に送検した。【沢田勇、山口知】

 一家の関係者によると、殺害された岩瀬一美さんの毎月の給料は無職の長男、高之容疑者に管理されていたといい、引きこもり状態だった高之容疑者と家族のいびつな関係が浮かぶ。

 一美さんの同僚によると、一美さんは約30年前から豊川市内のガス会社に勤務。次男の会社関係者や親族によると、給料を管理していたのは高之容疑者で、20万〜30万円の収入から一美さんに5万円、母正子さん(58)に4万円を毎月渡し、残りを自分で使っていたという。

 こうした状態について、次男は会社関係者に「父が兄に強く言えない」と話していた。一美さん自身も親族に「私が言うと(高之容疑者が)怒るんだよ」と困った様子で話していたという。【沢田勇】

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23年度の公務員採用、抑制方針で一致(産経新聞)

 平野博文官房長官は13日、仙谷由人国家戦略担当相、原口一博総務相、枝野幸男行政刷新担当相と国会内で会談し、平成23年度の国家公務員の新規採用を抑制する方針で一致した。仙谷氏は12日の産経新聞のインタビューで、地方にある国の出先機関を中心に新規採用を抑制する考えを示していた。

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中国人から「中国の恥だ」 上海万博PR曲に盗作疑惑(J-CASTニュース)

 上海万博のPRソングに盗作疑惑が出ている。1997年に発表された岡本真夜さんの楽曲に酷似しているというのだ。中国のネットで指摘され、YouTubeにアップされた動画には中国人から「中国の恥だ」といったコメントが書き込まれている。日本でも話題になっており、所属事務所も「ただいま事実確認中」としている。

 2010年5月から中国で開幕される上海万博のPRソングが3月末に公開された。タイトルは、「2010は、待っている」。プロモーションビデオでは、俳優のジャッキー・チェンさんなど、中国を代表するスーパースター達が歌っている。

■「中国政府はいつも笑わせてくれるな」

 しかし、この曲が盗作だという疑惑が出ている。中国のネットユーザーが指摘したもので、日本のシンガーソングライター、岡本真夜さんが97年に発表した楽曲「そのままの君でいて」に酷似しているというのだ。

 同曲はミドルテンポで明るい雰囲気のポップソング。信用金庫のイメージソングにもなり、オリコンランキングでもトップ10入りした。

 2つの曲を聞き比べると、確かに極めて似ている。サビ部分が似ているだけでなく、最初のメロディAメロや次のBメロまでもがそっくりだ。

 YouTubeには、万博PRソングと「そのままの〜」がどちらもアップされており、世界各国からのコメントが付いている。中国のユーザーからは、

  「頭の悪い中国政府はいつも笑わせてくれるな」

  「中国の恥」

  「万博がこんなパクリソングをテーマソングに採用するなんて、信じられないよ! 自分は中国人だけど、とても恥ずかしい。だけど、だからといって、中国人全員をみんなが嫌いになるべき、ということではないよ」

といった書き込みが寄せられている。国家の威信をかけたイベントにも関わらず、テーマソングが日本の楽曲に似ていたということがショックなようだ。

 これまでの報道によると、この曲を作った中国の作曲家は、「足でリズムをとって着想を得た」と語っているという。

■岡本真夜側は「ただいま事実確認中」

 この盗作疑惑は日本のネットでも話題になっている。2ちゃんねるには、「そのまんまじゃねえかww」「完全にパクりじゃん」といったもののほか、「ここはジャッキーに免じて許してやれ」といったコメントが大量に書き込まれた。

 一方で「日本人もあまり言えないけどな〜」というものも。岡本さんの「そのままの〜」も、サビ部分が70年代に出されたジャクソンファイブの「I'll be there」という楽曲に似ているのでは、という声が挙がっている。

 岡本真夜さんの公式サイトも更新され、16日夕方までにスタッフから

  「先日から、各メディアで報道されています上海万博の件ですが、ただいま事実確認中ですので、正式発表があるまでしばらくお待ちください。よろしくお願いいたします」

というコメントが発表されている。


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韓国人ホステスに偽装結婚あっせん 44歳男を逮捕 (産経新聞)

 韓国人ホステスに日本での長期在留資格を取得させるため、偽の婚姻届を提出したとして、警視庁荒川署は公正証書原本不実記載・同行使の疑いで、東京都墨田区石原、自称雑貨販売、菅野芳高容疑者(44)を逮捕した。同署によると、菅野容疑者は「好意で結婚相手を紹介しただけ」と容疑を否認している。

 同署の調べによると、菅野容疑者は短期滞在ビザで入国した韓国人ホステス(31)=強制退去処分=らと共謀し、平成19年12月21日、実際は結婚していないホステスと内装業の男(51)=同罪で懲役2年の実刑確定=の婚姻届を荒川区役所に提出した疑いが持たれている。

 内装業の男の供述から、偽装結婚をあっせんしていた菅野容疑者が浮上した。菅野容疑者はホステスが勤務する飲食店の客で、ホステスから報酬として現金約60万円を受け取っていたという。

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